ia16.gifプリザーブドフラワーにはフロールエバー、アモローサを使用!!

当店では、お客様から特に指定が無い限り、日本特有の梅雨や夏の高温多湿に強く、且つ花びらの巻きの美しいフロールエバーやアモローサのプリザーブドフラワーを使用させて頂いております!フロールエバーは生花と間違う程のフレッシュさを持っています。また、アモローサはビロードのような高級感の漂う大輪のバラです。

もちろん他のメーカーをご希望の場合は、お客様の注文通りのバラでアレンジメントをお作りします。

  

  アモローサ         Florever        Naturalways

 

  Verdissimo       Velmont         大地農園

 

   

 

ia16.gifプリザーブドフラワーだからといって高値をつけない!!

当店では、お客様が安くて質の良い、そして何よりお客様に喜ばれるアレンジメントの作成を目指しています。

多分、「プリザーブドフラワーは高い」と皆さんは思われているのではないでしょうか?実際に確かに卸値でもプリザーブドフラワーは高いです。(^ ^)>

でも、私は利益を異常に高く付けて売りたいとは思いません。その理由は皆さんに是非プリザーブドフラワーを気軽に楽しんで欲しいからです。

何かの本で読んだのですが、パリでは生花がすごく安いそうです。(というより日本が高すぎる)だから、毎日パリの方は花を日常のものとして扱い、気安く購入されているそうです。又、「店長's Diary」にも記載したようにスズランの日等花を人に贈ったり贈られたりが当たり前の国って素敵だなーと思いました。心に余裕のある国という感じがして。

だからこそ、私はよく友人や知人達から「安すぎる!」と言われても、価格の付け方だけは変えないでいようと思いました。

「安い」=「信頼できない」という業者さんも多いとは思いますが、安くても質は大手と変わらないかそれ以上だと是非分かってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ia16.gifプリザーブドフラワー(バラやカーネーション等の花)の在庫は持たない!!

プリザーブドフラワーの花は、温度や湿度に気を配っていても時間が経つとやはり段々と色が褪せてきます。このため、L'oiseau Bleuでは、基本的にお客様からのアレンジメントの注文を受けてから、新しくプリザーブドフラワーを発注し、いつも新鮮なアレンジメントをお客様に提供できるようにしております。

と書くと、「箱単位で注文して余ったお花はどうするの?」と疑問を持たれるかもしれませんが、何ヶ月か経過して花が溜まってきたら色が褪せないうちに、通常価格より4割引きくらいでアレンジメントを作成し、「SALE」を行います。SALE品は常時更新しますので、HPの「SALE!!」のページも是非ご覧下さい。

 

     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ia16.gifプリザーブドフラワーには大輪を使用!!

当店では、お客様からのご要望、予算に応じて、通常の花屋さんに置いてあるプリザーブドフラワーより、大輪のバラを使用させて頂いてます。基本は、フロールエバーのスタンダードサイズで、予算に余裕のあるときは、下記のバラを使用させて頂いております。写真では分かりにくいですが、大輪のバラは生花を思わせるほど、とても美しいです。

 

 

 

 

 

メーカー名、種類

写真

花径

フロールエバー(スタンダード)

約4.5〜6cm

フロールエバー(プレミアム)

7.5〜10cm

フロールエバー(ガーデンローズエリザベス)

7〜9cm

大地農園(ローズ・ベルベット)

6〜7cm

大地農園(ローズ・アメリア)

7〜8cm

アモローサ(ティエラ)

5.5〜6cm